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日本には、行ってはならない場所がある・・・。映画『犬鳴村』本ポスタービジュアル解禁

   

日本には、行ってはならない場所がある・・・。映画『犬鳴村』本ポスタービジュアル解禁

1: テチス(福岡県) [ニダ] 2019/12/12(木) 15:29:39.16 ID:XHC5bCs10● BE:773723605-2BP(2000)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010008-abema-ent

2020年2月7日(金)公開の映画『犬鳴村』より、本ポスタービジュアルが解禁となった。

日本人前人未到の全米初登場第1位を2度も獲得するという快挙を達成!世界が認めたJホラーの第一人者である
清水崇監督(『呪怨』『THE JUON/呪怨』)が新作映画のテーマに選んだのは日本に実在する心霊スポット。
九州にある犬鳴トンネルの先には“犬鳴村”と呼ばれる村があるという…。

“犬鳴村“は福岡市内からそう遠くなく幹線道路からも離れていない場所に“あるはず”にも関わらず、地図上にその痕跡は残っていない。
ただ分かっているのは、「旧犬鳴トンネルの先にある」と言われていることだけ。「近くの小屋には死体が山積みされている」
「トンネルに入ると車に乗っていた男性が突然笑い出し、精神病院へ20年間入院した」といった恐怖体験が絶えないスポット…。
果たしてこれらは単なる都市伝説なのか、それとも真実なのか…。そんな常に恐怖体験で名が上がるほどの最凶スポット
「犬鳴村」がまさかの映画化。完成前である2018年11月に開催された「アメリカン・フィルム・マーケット」(AFM)にて、
海外セールスがスタートするやいなや、10カ国以上のプリセールスが決定し、その注目の高さを証明している本作だが、
この度、ついに待望の本ポスターが解禁。

今回解禁となった本ポスタービジュアルは、赤・黒・白に統一され、『犬鳴村』というロゴは指紋で掠れており、
真っ暗なトンネルの中を主人公・奏がライトで照らしている様子がうかがえる。霧がかった森・雨に濡れた廃トンネルから
不気味な雰囲気を彷彿させる本ポスタービジュアルは、まさに犬鳴村=最恐心霊スポットということを表している。
“日本には、行ってはならない場所がある”という言葉の示す先は、果たして犬鳴村なのか。
そして“行ってはならない場所”へ踏み込んでしまったら最後、どうなってしまうのか。ますます本作への期待が高まる
ビジュアルとなっている。さらに、本ビジュアルに隠されたさらなる“恐怖”に、あなたは気づくことができるのか…。

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