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元キャバ嬢さん「パパ活始めたけどみんな体目当て・・・」

   

元キャバ嬢さん「パパ活始めたけどみんな体目当て・・・」

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1:風吹けば名無し:2020/08/21(金) 05:58:51
「5月分の給与も支払われず、最後は喧嘩別れのような感じで店を飛び出しました。辞めたからといって他に仕事があるわけでもなく、地方にある実家に戻ろうとしても、東京から帰ってくるのはやめろと親に言われてしまいました」

<略>

 コロナ禍によって無職になり、初めて自分の置かれた現実と対峙した瀬戸さん。アルバイトをしようにも仕事はなく、仕事を探そうにもスキルがなく、途方に暮れた。そこで知り合いから教えてもらったのは「パパ活」だった。

「その子もずっとキャバ一本でやってきた子で、やることがないからパパ活やってるって感じで。体の関係持たずに、デートとかご飯だけでも本当にお金がもらえるっていうので、出会い系アプリに登録してやってみたんです」(瀬戸さん)

「パパ活」とは、主に若い女性が、自身の生活をサポートしてくれる「パパ」を探す活動をすること。言葉だけを見ると、返済不要の奨学金をプレゼントしてくれる「あしながおじさん」を彷彿とさせ、瀬戸さん自身も、自身の「オンナ」を売りにして楽に稼げるものだと考えていたが、実態はもちろん違う。

「一応夜の街で、体一つで稼いできたという自負もありました。私をサポートしてくれる人がいるのだと思い、いろんな人と会いました。ただ、パパのほとんどは体目的の人ばかり。デートや食事中に『大人はどう?』と持ちかけられ断ると、レストランの食事代も支払わずバックれられたり、財布からお金を抜き取られて逃げられたり、そんなことばかりです」(瀬戸さん)

 結局、体の関係を結ぶことなく援助をしてくれた男性は一人もいなかった。一回会うごとに体を合わせ、2万円から3万円の現金を手渡してくれる男性は数人出来たが、自身のプライドは形がわからなくなるほどまで削られた。瀬戸さんがやっと気づいたのは、自分の考えの「都合の良さ」だった。

https://blogos.com/article/478886/

元記事:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1597957131

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