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都心部で女性ホームレスが急増していた これまで宿代わりだったファミレスはコロナの影響で深夜は閉店

   

都心部で女性ホームレスが急増していた これまで宿代わりだったファミレスはコロナの影響で深夜は閉店

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1::2020/12/26(土) 04:36:02.75 ID:b7+ym65H0
都心部に急増している女性路上生活者

 幡ヶ谷の事件の被害者となった大林さんも、数カ月前からベンチで夜通し過ごす姿を、近隣住民に目撃されている。だが現在、最終バスの去った停留所を寝床にしてるのは、大林さんや「100円おばさん」だけではない。深夜の渋谷を歩けば、ハイブランドの液晶広告に煌々と照らされながら、ベンチで眠りにつくシルエットにあちこちで行き当たる。半数以上が男性だが、コロナ禍以降は女性の姿を目にすることは決してめずらしくない。厚生労働省の発表(「ホームレスの実態に関する全国調査」平成29年1月)では女性の路上生活者数は全体の約3.5パーセントと、圧倒的に数が少ないにもかかわらず。

 実はいま、女性路上生活者が東京の都心部に急増している。そこには新型コロナウイルスが影響していると考えられるのだ。

 大林さんは今年2月まで、派遣先のスーパーで試食品の販売員などをしていたと報じられている。派遣業に従事することも多い女性が「新型コロナの流行による契約解除」という憂き目に遭っていると語られるが、それだけが原因で女性の路上生活者が増えたわけではない。

 彼女たちの姿が路上に急増したのは約8カ月前――近隣に住む者の「目視」によれば――4月半ばが境目だったように思う。それは政府による緊急事態宣言が出され、飲食店が一斉に深夜営業を自粛した時期のことだった。

https://news.livedoor.com/article/detail/19434498/

元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1608924962

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