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【自動車】「AT率99%で世界一!」 日本人はいつからMT嫌いになったのか? 欧州では圧倒的にMT 「ATはダサイ」

   

【自動車】「AT率99%で世界一!」 日本人はいつからMT嫌いになったのか? 欧州では圧倒的にMT 「ATはダサイ」

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1:鬼瓦権蔵 ★:2021/10/02(土) 10:23:14.01 ID:fULiJreC9

今や新車の99%がAT車だと言われる日本。逆にMT車に乗っている人が珍しがられることも多くなった。
いっぽう欧州ではいまだにMTが根強いようだが、よくよく考えれば日本にも、MTが多数派だった時代があったはずだ。
それが、いつのまに「MT嫌い」になってしまったのだろうか?

■世界でもトップのAT率

日本人は間違いなくMTが嫌いである。自販連のデータによると、2019年に販売された新車に占めるAT率は98.6%。これは、データが確認できるすべての国の中で最も高い数字だ。

日本に続いてAT率が高い国はアメリカで、2017年のデータで97%となっている。しかしアメリカはAT発祥の地であり、もともとAT帝国だった。

そのアメリカより、日本はAT率が高いのだから恐れ入る。

AT率は世界の中でも日米が突出して高く、それに続くのが東南アジアや中東、そしてオーストラリアだ。
意外なことに中国ではまだMT車が売れていて、AT率は半数に達していない。これは、中国の民族系メーカーが作る安価なクルマの多くがMTであることが主な原因だ。

自動車発祥の地・欧州でも、AT率はじわじわ上昇中だが、2010年の段階で17%。最近のデータは不明だが、まだ圧倒的にMTのほうがメジャーだ。

欧州では、AT車が基本的に高級車に限られるので、お金持ちの多い国ほどAT率が高く、主要国の中ではドイツが約3割でトップ。しかしそれでも7割がMTなのだ!

その背景には、「ATはダサイ」という、日本ではカーマニアだけが持つ固定観念が、まだ広く浸透している事実がある。

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a76ed1f67eb6d738e0158b77cd2bb9a610e3325

元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1633137794

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