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今『平成レトロ』がブーム。ルーズソックス、ゲームボーイアドバンスにポケベル ガラケー

   

今『平成レトロ』がブーム。ルーズソックス、ゲームボーイアドバンスにポケベル ガラケー

1: アキレス腱固め(茸) [CN] 2021/11/13(土) 11:22:41.09 ID:qH+lDCGm0● BE:421685208-2BP(4000)
 30年ちょっと続いた「平成」が終わり、元号が「令和」となって2年半ほどが経った。つい最近のことのような気もするが、すでに「平成」に流行ったモノを懐かしんだり、そもそも当時の流行を知らない世代が新鮮味を感じるなどして、当時のアイテムやヒット作品などにブームが再来しているのだという。高校2年の娘を持つ50代男性が語る。

「家に眠っている『ガラケーを見せて』と娘が言うんです。『アンテナが付いている、可愛い!』と、物珍しそうに見ていました。“平成レトロ”と言うらしいのですが、平成なんてほんのつい最近。スマホのほうが形も機能もよっぽど洗練されていますし、古いガラケーの何がいいのか(苦笑)」

「流行は繰り返す」とは言うものの、まだ早いのでは──そう思う人も多いだろう。しかし、日経トレンディの「2021年ヒット商品ランキング」では、「昭和・平成レトロブーム」が4位にランクイン。現在10〜20代の「Z世代」が注目しているのが、平成初期のブームだという。博報堂・生活者エクスペリエンスクリエイティブ局の山本健太氏が解説する。

「ルーズソックスやゲームボーイアドバンス(任天堂)、ポケベル、ガラケー、韓流ドラマ『冬のソナタ』といった1990〜2000年代くらいまでのアイテムを生活に取り入れる動きが若年層の間で起きています。ガラケーをあえて使い始めたり、動画配信サービスで冬ソナを見たり。彼らはもちろん、ガラケーやヨン様世代ではありませんが、平成の生活や空気感にノスタルジーを感じているのです。

 その影響はSNSによるところが大きい。例えばガラケーは機能が制限されている分、SNSを見なくて済んだりと逆にいいところがあるという声もあります。その一方、SNSで“自己ブランディング”をするために中高生が昔のモノを取り入れている側面もあります。自分のセンスを差異化してアピールできるものを探していくなかで、平成のアイテムがその“宝庫”になっているのでしょう」
https://news.livedoor.com/article/detail/21187416/ no title


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