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【悲報】登山中にアイフォンいじって指9本無くしたガイジ登山家、栗城史多さんが7度目のエベレスト挑戦へwww

   

【悲報】登山中にアイフォンいじって指9本無くしたガイジ登山家、栗城史多さんが7度目のエベレスト挑戦へwww

1: 名無しのスコールさん 2017/04/05(水) 00:55:44.48 ID:f6koqgvW0 BE:123322212-PLT(13121) NG
指を9本失っても… 栗城史多、7度目のエベレスト挑戦へ

 身長162cm、世界の頂に挑み続ける小柄な登山家がいる。

 2004年に北米大陸最高峰6194mのマッキンリーを登山歴わずか2年で制覇。そして2005年1月には南米大陸最高峰アコンカグア(6959m)、その4カ月後には
ヨーロッパ大陸最高峰のエルブルース(5642m)を制覇。さらにアフリカ大陸最高峰キリマンジャロ(5895m)、オセアニア大陸最高峰カルステンツピラミッド(4884m)、
南極大陸最高峰ヴィンソン・マシフ(4892m)も制覇した。登山を始めわずか5年で六大陸の最高峰を制覇した。登山家の名前は、栗城史多(34)。

 栗城の登山スタイルはかなり異色だ。それは、たった1人で登るというもの。通常、2〜30人のサポートを必要とするが、彼は単独登頂にこだわり続ける。
そこには一つの想いがあった。

 「“単独“というスタイルを貫いているのは、孤独を求めているからではなく、山と向き合うことだけに集中したいからだ。」(栗城史多著 『弱者の勇気』より)

(中略)

 栗城は、中継をしながら登山をすることでも有名だ。かつて番組の企画でネット配信をしながら登山した際、「ありがとう」というコメントが投稿されたことがきっかけだ。
「失敗も挫折もリアルタイムで共有する。否定という壁は結構あると思うが、否定の根本は“失敗が怖い“とか“挫折が嫌だ“とか、それをぶち壊したいなと思って、
あえてやってみようと思った」。

 日本を出発し、山に登り、帰国するまで大体2カ月ほどかかり、そのうち1カ月間ほどは1人で登り続ける。登る最中は「何も考えていない」という。

 そんな栗城にとって、山の魅力は「うまくいかないこと」。

 「人間はなんでも成功することが素晴らしいと思ってしまうと思うが、自然というのは本来はうまくいかないこととか、厳しいこととかいっぱいある。そういうことと
向き合いながら登っていくことによって、学びがあったりする。登れた山と登れなかった山では、登れなかった山の方が思い出深い」。

 最後に「指を失ったときは、山に登れなくなり、夢を失ってしまうのが怖かった」と語った栗城。エベレストに7回目の挑戦をするため、来週日本を発つ。今度こそ制覇なるか。注目だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010001-abemav-peo

引用元: ・登山家の栗城史多さん、7度目のエベレスト挑戦へ©2ch.net

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